妻を他人に抱かせて興奮する変態です。こんにちは。
チャットでの報告、まだ続きます。ファイル保存してるんですけど、なかなか上手く書けないもんですね。国語をもっと勉強しとくんだった。
r 「個室っぽいところは結構広いテーブル席でした。ゆっくりと4人座れますね。まず、最初は差し向かいに座りました。」
i 「うん」
r 「ま、料理はいいとして、ビールを数杯ずつ、それからカクテルを2杯ずつ飲んでるところにあのメールですね。」
i 「そうか。」
r 「話の内容は、特に変わったものじゃなくて、映画や普段の生活や身の回りのおもしろいことや・・・。」
i 「それから?」
r 「そのうち、ホントに打ち解けてきたな〜ってころにトイレに行きました。」
i 「??」
r 「トイレから帰ってきたら、何気なく奥さんの隣に座りました。」
i 「作戦?」
r 「そういうことです。」
i 「それで?」
r 「それからが本領発揮です。膝、腰、肩、髪とスキンシップ開始です。」
i 「おぉ。」 (興奮してきたぞ)
r 「店員さん来ても、肩を抱いたままでいられるようになりましたよ。」
i 「それで?」
r 「肩を抱いたまま、もう片方の手で膝をなでなで・・・」
i 「妻はどんな反応だった?」
r 「まったく拒否なしでした。」
i 「へ〜!」
r 「少し太腿の内側へ手を持っていっても大丈夫でした。それに、肩を抱いていた手を胸まで下ろしてもOKでしたよ。」
i 「酔ってた?」
r 「それもあったかもしれません。後で聞いたんですけど、このころもうすでに'抱かれる'という予感というか、覚悟があったそうです。」
i 「ほぉ〜、あの妻が。」
r 「勢いで抱きしめてキスしました!」
i 「え・・・」
r 「iさん、今勃ってるでしょ?自分で触ってません?」
ドキッ!
r 「隠さなくっていいですよ。僕の行為で興奮してもらえたら。ぼくもなかなかやるでしょ?」
i 「あぁ。」
r 「その後、すぐに車でホテルまで移動です。」
i 「ホテルへはどちらから誘った?」
r 「僕ですよ。店を出るときに『ホテル行こう!』って。」
i 「ついて行ったんだ。」
r 「もちろんですよ!拒否されませんでしたよ!」
i 「そうか・・・」
r 「生憎、渋滞に巻き込まれましたけど、車の中ではずっと手を繋いでました。信号で止まるたびにキスしましたよ。ちょっといたずらして胸を触ったりして(笑)」
i 「まるで恋人だ。」
r 「嫉妬してます?興奮してます?」
i 「あぁ、想像以上に。」
r 「iさんの嫉妬と興奮が僕のエネルギーですよ(笑)」
i 「それからホテルか?」
r 「そうです。ホテルでの行為も聞きたいですか?」
i 「うん、頼むよ。嫉妬と興奮で胸が苦しいくらいだ。」
またまた続きます。
応援ヨロシク!
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r 「個室っぽいところは結構広いテーブル席でした。ゆっくりと4人座れますね。まず、最初は差し向かいに座りました。」
i 「うん」
r 「ま、料理はいいとして、ビールを数杯ずつ、それからカクテルを2杯ずつ飲んでるところにあのメールですね。」
i 「そうか。」
r 「話の内容は、特に変わったものじゃなくて、映画や普段の生活や身の回りのおもしろいことや・・・。」
i 「それから?」
r 「そのうち、ホントに打ち解けてきたな〜ってころにトイレに行きました。」
i 「??」
r 「トイレから帰ってきたら、何気なく奥さんの隣に座りました。」
i 「作戦?」
r 「そういうことです。」
i 「それで?」
r 「それからが本領発揮です。膝、腰、肩、髪とスキンシップ開始です。」
i 「おぉ。」 (興奮してきたぞ)
r 「店員さん来ても、肩を抱いたままでいられるようになりましたよ。」
i 「それで?」
r 「肩を抱いたまま、もう片方の手で膝をなでなで・・・」
i 「妻はどんな反応だった?」
r 「まったく拒否なしでした。」
i 「へ〜!」
r 「少し太腿の内側へ手を持っていっても大丈夫でした。それに、肩を抱いていた手を胸まで下ろしてもOKでしたよ。」
i 「酔ってた?」
r 「それもあったかもしれません。後で聞いたんですけど、このころもうすでに'抱かれる'という予感というか、覚悟があったそうです。」
i 「ほぉ〜、あの妻が。」
r 「勢いで抱きしめてキスしました!」
i 「え・・・」
r 「iさん、今勃ってるでしょ?自分で触ってません?」
ドキッ!
r 「隠さなくっていいですよ。僕の行為で興奮してもらえたら。ぼくもなかなかやるでしょ?」
i 「あぁ。」
r 「その後、すぐに車でホテルまで移動です。」
i 「ホテルへはどちらから誘った?」
r 「僕ですよ。店を出るときに『ホテル行こう!』って。」
i 「ついて行ったんだ。」
r 「もちろんですよ!拒否されませんでしたよ!」
i 「そうか・・・」
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i 「まるで恋人だ。」
r 「嫉妬してます?興奮してます?」
i 「あぁ、想像以上に。」
r 「iさんの嫉妬と興奮が僕のエネルギーですよ(笑)」
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またまた続きます。
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